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食戟のソーマ141話あらすじ・ストーリー紹介【ソーマと叡山の食戟】

      2016/10/26

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「食戟のソーマ」最新話の141話(思い出)あらすじ・ストーリー紹介を書いています☆

 

 

前回、卑怯なやり方で甲山との食戟を制した叡山
みんな叡山を恐れて食戟を取り下げる中ソーマは・・・?

 

食戟のソーマ141話あらすじ・ストーリー紹介

 

甲山との食戟が終わった叡山が審査員に語り掛けます。

叡山
「茶番に付き合ってくれてありがとう」

 

食戟管理局

 

局長がショックを受けている所に叡山がやってきます。

叡山は食戟があと何件残ってるのかを確認しに来ましたが、全てキャンセルされている様子。

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実習


薊が外部から招いた講師たちが授業に介入し教授しています。

伊武崎が手順が違うとの事で注意されてしまいます。

 

極星寮

 

暗い部屋で考え事をしているえりな。
そして一同は食堂にて思い出話をして昔を振り返っています。
思い出が詰まった極星寮を離れたくないと号泣する吉野。

吉野
「色んな・・・ことが・・・
やっぱヤダよぉ~~~~!!!!
極星寮がなくなるなんて
嫌だぁーー!!」

一同
「・・・」

 

ソーマの回想

 

 

極星寮の事を城一郎に聞くソーマ。

ソーマ
「親父にとって極星寮は
どんな場所だったんだ?」

城一郎
「面白かったぜ
皆好き勝手自分の料理を極めてよ」

 

 

ソーマと叡山

 

叡山に食戟を申し込むソーマ。

叡山
「人助けする英雄を
気取りたいのも分かるが
やめとけや・・・
勇敢と無謀は違うぜ?」

ソーマ
「別に寮の奴らの
ためなんかじゃないっすよ
俺の・・・俺のため・・・極星寮は・・・
俺の料理を究めるための城なんだ
だからー受けろよ 食戟
俺の寮は潰させねー」

 

創真の反撃が始まる!!

 

 

~食戟のソーマ141話へ続く~

食戟のソーマ141話感想と次回142話予想

みんなが叡山の不正を恐れて食戟を取り下げた中、それでも叡山に挑戦状を叩きつけたソーマ。
男らしいですね~!!!
ソーマには是非勝ってほしいと願うばかりです。
食戟のソーマ141話も楽しみです♪

 

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