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食戟のソーマ140話あらすじ・ストーリー紹介【叡山の超ドヤ顔ムカつくわ~!】2015年48号

      2016/10/26

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~週間少年ジャンプ最新刊2015年48号~
「食戟のソーマ」最新話の第140話(見せしめ)あらすじ・ストーリー紹介を書いています☆

 

 

前回、極星寮に乗り込んできた叡山。果たして極星寮の運命は・・・?
そして叡山 vs 甲山の食戟の行方は・・・?
最後の方の”超ドヤ顔の叡山”に注目です!※画像あり

 

食戟のソーマ140話あらすじ・ストーリー紹介

極星寮に乗り込んできた叡山

叡山
「この寮を潰す
遠月には必要ない」

佐藤
「なに勝手なことを
言ってやがる・・・!!」

すかさず前に出てくる叡山の取り巻き。

吉野
「なによ!!やるかー!?
このー!!」

その時 間に割って入るソーマ。

ソーマ
「叡山先輩」

吉野
「幸平!」

田所
「創真くん・・・」

ソーマ
「まぁ 立ち話も何ですし・・・
お茶でも飲んで行ってくださいよ」

一同
「えっ?」

食堂

食堂へ移動したソーマたち。
叡山を含め取り巻きたちにもお茶を出しもてなすソーマ。

ソーマ
「まぁまぁ とりあえずゆっくり
お茶でもどうぞッス」

取り巻きたち
「あ ありがとう・・・」

叡山
「おい どういうつもりだ!?」

ソーマ
「いやぁ ただ遥々来て頂いたんでね・・・
別に他意は無いっすよ
そういえば昔 ”叩き潰す”
って言ってましたけど
いつ来るんすか?」

イライラモードの叡山。

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えりな・田所・吉野

 

寮にいるえりなのところへ田所・吉野が行きます。

吉野
「えりなっち!!
大変な事になってるよ!!」

田所
「薙切さんの力を借りたいの!」

えりな
「え・・・?」

 

 

再びソーマ達

 

ソーマはいよいよ本題に入ります。

ソーマ
「極星寮は独立してるのに
なぜ潰されるんスか?」

叡山
「中枢美食機関(セントラル)以外の
組織があることが問題なのだ」

取り巻きが叡山に書類を渡し、それをソーマ達に見せる叡山。

叡山
「こんなに組織が有る
これらは邪魔以外の何者でもない
頭は1つで十分
こちら側(学園側)の決定だ」

ソーマ
「寮を潰す決定は
ひっくり変えるんじゃないッスか?
例えば食戟とかで」

お茶を啜りながら叡山を睨むソーマ。

吉野
「・・・!!」

田所
「創真くん!」

叡山
「まぁ 確かにその通りだ
だがそれは・・・あくまでも・・・
こちらが受ければの話だ」


「・・・!」

叡山
「ハッキリ言って そんなもの
こちら側が受ける責任なんて一切ない
・・・にもかかわらずほとんどの団体から
食戟の申込が殺到した
その思いを組んで
食戟を受けてやることに決めた
相手にも相応のリスクがあるけどな
今日も食戟があるから見に来いよ」

 

叡山 vs 甲山の食戟

 

前回 薊の演説に怒っていた串打ち研究会主将の甲山。

甲山は叡山に食戟を挑みました。
今回のお題は”秋刀魚”

3人の審査員が立ち会います。

また食戟の様子はカメラを通し生中継でソーマ達も見られる仕様。

叡山
「食戟の前に もう一度今回の
ルールを説明しよう
もし俺に食戟で勝ったなら
研究会は潰されずに済む・・・
だが逆に俺に負けた場合は・・・
即刻 退学してもらう」

甲山
「・・・いいだろう」

叡山
「お前の最高の品を
叩き潰してやる」

甲山
「受けてやる!!」

包丁を握り叡山と串を手にする甲山。

ふたりの食戟が開戦。

 

注目の”決着”は次ページにて!

次ページに続く

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